「恋と呼ぶには気持ち悪い」のもぐす、現代の“芳一”を描いた淡く切ない怪談 2019年4月5日2019年4月5日 editor 「失せ物ありの芳一」メインビジュアルもぐすによる読み切り「失せ物ありの芳一」が、本日4月5日に新潮社のWebマンガサイト・くらげバンチにて公開された。 本作に登場するのは、“和尚”と名乗り、怪奇現象に悩む人々の相談を受け付ける女子高生。和尚は助手として、芳一という無口で無愛想な男を従えていた。そんな2人のもとには今日もまた、霊に怯える客がやってきて……。「恋と呼ぶには気持ち悪い」のもぐすが描く、淡く切ない怪談物語だ。 関連記事「リィンカーネーションの花弁」小西克幸、細谷佳正、花江夏樹ら追加キャスト10人発表劇場版「転スラ」イベントで岡咲美保「この春が勝負」 泊明日菜とともに3都市を巡る「銀河鉄道999 」大規模体験型展示イベント、約1000平方メートルの会場が銀河空間に「永久少年」が7月に実写TVドラマ化&12月に舞台化 真田健太郎役は松本岳宮﨑駿「パノラマボックス」は吾朗とジブリパークのために制作 子供の目線で楽しんで「領民0人スタートの辺境領主様」に坂泰斗、伊藤美来、白石晴香、福山潤が出演 Tweet 関連コミック 恋と呼ぶには気持ち悪い